本の感想文

公開日: : 日々のこと

お元気ですか?この頃少しずつ「産み方は生き方」本の感想文が届いています。ここにちよっとご紹介しましょう

Yさんの感想文
「妊娠12週目になる妊婦です。最近子供が産まれた友達の話を聞いていると、出産の痛さってどれほど強烈なのだろうと恐怖の気持ちでいっぱいでした。しかしこの本を読み、出産に対する恐怖の気持ちが安らぎました。
私は病院で産むつもりですが、病院に頼りすぎず、私自身が頑張らないといけないんだと意識が変わりました。出産時の呼吸法も書いてあるので、安定期に入ったら早速練習を始めていきたいと思います」

素晴らしいです。自分のお産を自分のことと感じて意識が変わったとのこと、大変嬉しいです。まさにお産は病気でないことに気づいてくれること、それが大切だと思います。

本当の医学って?

友人が下のYouTubeを教えてくれました。もし私のブログを愛読して

素晴らしい繋がり

2002(平成14)年3月1日より、従来の「保健婦助産婦看護婦法」は

痛みはおさまりつつ

お陰様です。この頃、左半身の痛みは少しずつ治まりつつあります。あんな

第2弾は電子書籍出版予定

第2弾の執筆が終わりました。内容はこのブログの抜粋です。特に入院期間

あーまたすってんころり

やっと部屋の中で杖無しでゆっくり歩いていますが、今日は土曜日、朝5時

  • 現在、朝比奈は左半身が不自由なので直接お産には関われません。夫が緑町診療所の1床で自然分娩をやっています。ここでは若い助産婦がお産をやっています。妊婦健診時には、朝比奈も若い助産婦と一緒に お話をさせてもらっています。実は半身不随になり、一度はお仕事を断念しようと思いました。おかげさまで生かされたので「まだ私のやらなくてはならないことがあるのでは」と思いなおしました。今のところ言葉には何の支障もありません。お仕事を少しでも違う形で続けられれば嬉しいと思っております。

PAGE TOP ↑