ママ友と初孫の会

公開日: : 日々のこと

三人のママ友と初孫の祝いの会をしました。
私達三人は子供が幼稚園に入る前に、お互いの子供達と一緒に母子で遊べる「お遊び会」をつくりました。最初は数人の母親同士から幼稚園に入園する頃には十人くらいまで大きくなりました。お天気の日は、野外の公園に行ったり、また雨の日は公民館を利用して子供達と一緒に遊びました。
その時のママ友が今回お会いした方々です。時の過ぎるのは早いものです。早や、37年前になります。その時の子供達が結婚をして、三人とも初孫に恵まれ、今回近くのレストランでランチを食べながら子育ての当時を思い出しながら、初孫の会を開き初孫の自慢話しができました。
人生で一番忙し時をお互いに過ごし、人生も後半に入りお互い年齢は高齢となり、70代80代になります。今、初孫の可愛さをしみじみ感じることができ、幸せな気持ちを持てたことに感謝しつつ互いに再会を約束しながらお別れをしました。

第7話 海印寺(ヘインサ)

私は、半世紀前に母と共に、このお寺を訪ねました。その時は、私がまだ独

第6話 大伽耶博物館へ

その後、今度は大伽耶博物館に向かいました。 この博物館は、大変

第5話 母の実家跡を訪ねて

双林面の町長さん(面長さん)は、「自分はお母さんの実家の近くに住んで

第4話 高霊郡・双林面役場へ

その後、車に乗って高霊郡の双林面役場に向かいました。しかし、役場はお

第3話 Rさんご夫妻との出会い

まず、韓国ツアーは家族で行くと結構高額です。どうしたら、まず自分たち

  • 現在、朝比奈は左半身が不自由なので直接お産には関われません。夫が緑町診療所の1床で自然分娩をやっています。ここでは若い助産婦がお産をやっています。妊婦健診時には、朝比奈も若い助産婦と一緒に お話をさせてもらっています。実は半身不随になり、一度はお仕事を断念しようと思いました。おかげさまで生かされたので「まだ私のやらなくてはならないことがあるのでは」と思いなおしました。今のところ言葉には何の支障もありません。お仕事を少しでも違う形で続けられれば嬉しいと思っております。

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